売れる値段が2倍違う、相場の読み方

どうも、遠藤です。

 

今日はちょっと早い
★クリスマスプレゼントをお渡しします。
(だいぶ早いかもしれないですね笑)

 

昨日のメールにも反響がありました。

 

「一緒に仕入れを出来るのは素晴らしいサービスですね」

「それなら最速で稼げるようになりそうです」

 

など、返信をくださった方ありがとうございます。

私のそのメールに返信させていただき、何通かやり取りさせていただきました。

 

そのように、私とコンサル生の距離感を近くして

コンサルティングをしながら、カメラ転売に取り組んでいただき、

そして利益を出していって頂いています。

 

私と一緒に仕入れをすることで仕入れの力が身につくのですが、

その2時間から3時間くらいの通話の最中に

他にもどんなことを話しているのか?

それについて今回は詳しく触れていきます。

 

本当に様々なことを話して、アドバイスするのですが、

今回は「商品相場の読み方」についてです。

 

私が提供しているカメラ転売のノウハウは

中古カメラ、中古レンズを扱っていきます。

 

中古品ですので、ひとつひとつの状態の差はかなりあります。

例えば、

商品の外観にキズがある、塗装ハゲがある。

光学系(レンズ内部)にカビが生えている、クモリがあるとかです。

 

この様に状態が違う場合、当然に同じ商品でも

売れる値段が変わっていきます。

 

では、どのような商品が一番高値で売れるかというと、

◆外観がキレイな商品です。

 

カメラでもレンズでも、外観がキレイで

より新品の状態に近いものが高値で売れます。

 

外観でも特に注意すべきポイントが

「塗装ハゲ」についてです。

 

当然に塗装ハゲがあればあるほど、

どんどんと安く落札される確率が上がっていきます。

 

一方で外観に少しのキズがあったとしても

大きなキズや塗装ハゲがなければ、

相場の値段で売れるか、相場よりも高値で売れていきます。

 

カメラ転売で利益を出す!

ということはもちろん大事なのですが、

それとは反対に、

赤字を極力出さない、ということも大事です。

 

私は赤字を出したこともありますが、その度にしっかりと学び、

カメラ転売で多くの経験を重ねながら、

収益をどんどん上げていきました。

 

月収でいえばカメラ転売で80万円から100万円を稼いできました。

 

その時に赤字を出さないテクニックや知識を大いに発揮していきます。

それが今回の内容になります。

 

商品を仕入れて販売する以上、どうしても赤字リスクは付いてきます。

それを極限まで減らすために学んでみてください。

 

文字だけでの説明では分かりづらいと思いますので、

動画にて解説させていただきました。

 

相場の読み方の解説

http://tenbaitenbai.com/souba

 

 

いかがでしょうか?

こちらを参考に、仕入れ出品を行い

どんどんと黒字に転化させていって欲しいです。

 

 

追伸

解説動画では、レンズの相場の読み方について解説しておりますが、

カメラのボディの相場を読む際にも役に立ちます。

 

やはり、カメラのボディにも

塗装ハゲやヘコみなどがあると

高値がつきにくくなります。

 

 

そちらも頭に入れながらご覧ください。

http://tenbaitenbai.com/souba

 

追伸2

これまでに多くのコンサル生を稼がせてきたプログラムの

集大成企画をしようと思っています。

 

最短最速で赤字もなく、安定して稼げるプログラムを作っていきますので

ぜひご期待ください。

 

私がコンサルティングを提供する以上

あなたを必ず引き上げていきます。

 

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