秘技!!PhotoMEでのカメラのショット数の調べ方

どうも、遠藤です。

 

 

今回もカメラ転売の具体的な中身について話していきます。

 

もちろんカメラですから、シャッターをきりますね(当たり前です笑)

 

シャッターをきったらきっただけ、

使ったら使っただけ、その品物は劣化していきます。

 

基本的に私が行っているカメラ転売では、中古の商品を扱っています。

 

ですから、商品それぞれの劣化度が違います。

もちろん、カメラ本体の外観を見てキズやスレが多かったり、少なかったり・・・

 

しかしそれだけではなく、そのカメラが何回シャッターを切ったのか

それによって、使用具合というか劣化度をはかることが出来ます。

 

シャッター回数、別名ショット数と呼んだりもしますが、

それが少ない方が買い手からは好まれますし、より高値が付きます。

 

例えば相場が35,000円のカメラが、シャッター回数が1,000回前後だったことによって

60,000円の高値が付いたというケースもありますから、これは知っていた方が断然お得です。

 

シャッター回数の大体の目安ですが、もちろん少ないに越したことはありません。

 

10,000回以内であれば商品タイトルや説明文にどんどん取り入れて、アピールしていっていいかと思います。

 

カメラ本体の価格が高い、50,000円以上などの

高級な機種の場合は40,000回くらいまでならアピールしてもいいかと思います。

反対に、相場が30,000円以内のカメラなら、やはり10,000回以内までです。

 

 

それ以下の相場のカメラでは、

あまりシャッター回数で、値段は前後しないので調べなくていいです。

 

 

そんな裏技もあることをお伝えしたかったので、今回はこんな内容になりました。

では、動画を製作しましたので、是非ご覧ください。

 

 

お読みいただきありがとうございました。

endo-blog-banner_02

コメントを残す




CAPTCHA