最初はだれでも初心者だ

初心者

 

どうも、遠藤です。

 

主にメルマガ読者さんからよくいただく質問なんですが、

最近のカメラ転売の状況はいかがですか?」ということです。

要するに、売れ行きというか、儲かっているかいないか、ということですね、簡単に言いますと(笑)

簡潔にそれに答えますと、儲かっております

私がカメラ転売を始めた、2013年3月からすでに

2年3ヶ月が経過していますが、始めた当初といまでは状況の変化は殆どありません。

 

 

もちろん、毎月の利益に多少の変動はありますが、平均すると45万円です。利益でです。

これは2年前とはほとんど変わらない額なので、

特に、稼ぎにくくなった、と感じることはありません。

 

 

コンサル生も、毎月実績者が増え続けていますし、まだまだ稼げるビジネスだということは

証明出来ています。

 

 

 

あとは「私がいまから参入しても稼げるのでしょうか?」という質問も頂きますが、

それも心配無用です。

 

大体、私が始めた2年前ですでに、カメラ転売に取り組んでいる方は大勢いました。

ですから、私でも始めたのは遅い方です。

 

そして、私が結果を出し、

私と同じようにカメラ転売で稼いでいきたい!という方々に

「コンサルティング」という形でカメラ転売のご指導をさせて頂いていますが、毎月実績者が出ています。

 

 

私が高校1年の時の担任の先生が言っていた言葉で、いまでも忘れられないのが、

「最初はだれでも初心者だ」という言葉です。

日本語的に少しおかしいかも分かりませんが(笑)

 

その先生は高校時代からハンドボールを始めたそうです。

しかし、小学、中学からやっていた生徒もいて、当然その子達よりは自分の実力派劣っていたそうなんですが、

 

だれでも、初めたばかりの時というのは、上手くない時期があって

初心者の時期はだれでもある。

 

と自分に言い聞かせて、練習に励んでいたそうです。

後にその先生は実力をつけ、全国でも有数のプレイヤーになり

国体にも出場した選手です。

 

 

ですから、初めた時期が数ヶ月、数年違えど

その年数を跳ね返すような気持ちと努力さえあればなんとでもなる

と私は思っています。

 

日本語的におかしいかもしれませんが(笑)

「最初はだれでも初心者だ」

は私の好きな言葉の一つです。

 

 

お読みいただきありがとうございました。

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