カメラ屋の店員さんに怒られました。

カメラ

 

どうも、遠藤です。

 

今日、ふらっとカメラ屋さんに寄ったのですが、店員さんに怒られました。

怒られたというニュアンスは少し大げさですが、私は、一時カメラ転売を中断していた時期がありました。

 

バリバリ取り組んでいた時には、もちろんそのカメラ屋さんからもたくさんの商品を購入させていただきました。

 

 

しかし、私がカメラ転売を一時中断したことによってそのカメラ屋さんの売上が下がってしまいました。

私は数百万円分の商品を買っていたので、その反動はとても大きかったのだと思います。

 

前年度の成果と比べて比較されてしまいますので大変だ、ということでした。

それを思うと、私も相当な量を一人で扱っていたと改めて思いました。

そんな話をしながら23万円分くらいまた商品を買わせていただきました。(笑)

 

カメラ転売はもちろん完全在宅で取り組んでいくことは可能ですが、実店舗仕入れを絡めていくことで、より収益は伸びることに繋がります。

ずっとパソコンに向かっていてもつまらないので週末は実店舗に行くというようなことをやっていました。

 

車で片道2時間弱くらいかかりますが、車の運転は好きですし、気分転換もかねて。

 

 

 

 

トキナー

 

 

こちらのレンズですが、実は仕入れ値が0円なんです。タダです。

それはなぜでしょう。

 

レンズをいくつかまとめ買いしたんですね。

まとめていくらで買ったのか忘れてしまいましたが、相場から見ればこの商品よりも高い商品がありましたので、それに金額をふっていったんです。

 

例えば、仕入れ値10,000円で4本レンズを買ったとしたら、

1レンズ⇒3,000円

2レンズ⇒5,000円

3レンズ⇒2,000円

4レンズ⇒0円

 

という感じです。

オークファンで相場を調べて、このような感じに算出することもよくあります。

その0円のレンズが今回のレンズだったのですが、こちらの商品が10,000円弱で売れていきました。

 

仕入れ値0円⇒10,000円です。

こんなことが起きるのは、物販ではカメラ類だけではないかと思うくらい非常に面白い分野だと思います。

 

楽しくカメラ転売をさせていただいています。

 

お読みいただき、ありがとうございました。

 

 

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